About Us
山月茶房について:京の心で、安心を守り続ける
山月茶房は、京都嵐山で三代続く伝統製法のお茶を起源としています。佐藤美咲の祖母が毎日淹れていたお茶から、日本全国でご提供する軽やかで滋養豊かなお茶まで、私たちは常に「体に優しく、体に合う」素材にこだわり、一時的な添加物は一切使用せず、お客様に安心していただける「日々の調整茶」のみをお届けしています。
私たちは、信頼の3つの原則を守り続けています。
• 透明性とトレーサビリティを確保した原材料:ダイエット茶に使用されている蓮の葉は京都府の茶園から、完熟したサンザシは静岡県産の厳選されたものです。健康茶に使用されているクコの実と菊は、それぞれ奈良県と京都府北山から調達しています。それぞれの原料の産地と収穫時期は、独自のウェブサイトで公開しており、トレーサビリティを確保しています。
• 妥協のない製法:インスタントエキスや下剤は一切使用していません。私たちは、伝統的な「三天干し二焼き」の製法を守り続け、蓮の葉やサンザシの種から硬い茎を手作業で取り除くことで、空腹時に飲んでも刺激のない、優しい味わいのティーバッグを一つ一つ作り上げています。
• 暮らしに寄り添うこだわり:パッケージには生分解性の京都和紙を使用しているだけでなく、独自のウェブサイトでは「定食後にダイエット茶を飲む」「残業中に健康茶を楽しむ」といったシーン別の提案を掲載し、お茶が日常生活に自然に溶け込むよう配慮しています。
原材料から製品に至るまで、真の信頼はお客様が感じられる細部へのこだわりにあると確信しています。